【マヤラジ】話して、振り返る②~前半~

マーヤとサンのマヤ歴のラジオ【マヤラジ】のpart2です。

part1は、こちら▼

part2では、『音1・白い鏡の人生の乗り越え方』がテーマの回でした。

1つ目の質問は、こんな質問でした。

「音1は、【受容】が課題といわれています。受容してたまるもんかという気持ちになったことは、ありますか?」

ラジオでいくつか例をだして話させていただいているんですが、私は人の嘘をすぐに見抜いてしまします。

嘘だけじゃなく、よくも悪くも見抜く力が強いことは、自分でも自覚していました。【白い鏡】は、自分も人も映し出す特徴があり、それが見抜き力に繋がっていたのかと気づきました。

また、もう一つの特徴として【無差別に人が寄ってきやすい】があります。

受容が課題の白い鏡。私は嘘もなく、あまりにも映し出すので、離れていく人もいます。万人受けはしないタイプだと思いますが、自分自身は人を受容する器は広い方だと思っています。

ただ、見抜く力も強いので

「この人とは、距離をとった方がいい」

と直感がはたらいたときには、躊躇なく関係性を切ることができます。

大人としてどうかと思いますが…

自分でもびっくりするほど潔く(笑)

ただ、この直感力で動いてきことは間違ってなかったんだとパーソナリティの二人と話していて、感じました。

神に仕えるエネルギー、ミステリアスな力を持っているのも白い鏡の特徴。

自分の直観力に根拠のない自信がなぜかありました。

逆に、頭で考えすぎてだした判断は、上手くいかないことが多くありました。

今からは直感でいくぞーーーーー

おーーーーー

 

 

さてさて

質問の答えですが…

「受容してたまるもんか」とは、思いませんが…

【受容するグループ】【受容しないグループ】

を直感でグループ分け

そして、【受容しないグループ】を潔く切り、バランスをとっている。

が私の答えです。

 

そして、2つ目の質問なんですが…

質問1が長くなったので、ここまでがpart2の前半で、後半は次回に続きます。

ラジオは、こちらからお聞きください▼

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