part2では、『音1・白い鏡の人生の乗り越え方』がテーマの回でした。
1つ目の質問は、こんな質問でした。
「音1は、【受容】が課題といわれています。受容してたまるもんかという気持ちになったことは、ありますか?」
ラジオでいくつか例をだして話させていただいているんですが、私は人の嘘をすぐに見抜いてしまします。
嘘だけじゃなく、よくも悪くも見抜く力が強いことは、自分でも自覚していました。【白い鏡】は、自分も人も映し出す特徴があり、それが見抜き力に繋がっていたのかと気づきました。
また、もう一つの特徴として【無差別に人が寄ってきやすい】があります。
受容が課題の白い鏡。私は嘘もなく、あまりにも映し出すので、離れていく人もいます。万人受けはしないタイプだと思いますが、自分自身は人を受容する器は広い方だと思っています。
ただ、見抜く力も強いので
「この人とは、距離をとった方がいい」
と直感がはたらいたときには、躊躇なく関係性を切ることができます。
大人としてどうかと思いますが…
自分でもびっくりするほど潔く(笑)
ただ、この直感力で動いてきことは間違ってなかったんだとパーソナリティの二人と話していて、感じました。
神に仕えるエネルギー、ミステリアスな力を持っているのも白い鏡の特徴。
自分の直観力に根拠のない自信がなぜかありました。
逆に、頭で考えすぎてだした判断は、上手くいかないことが多くありました。
今からは直感でいくぞーーーーー
おーーーーー
さてさて
質問の答えですが…
「受容してたまるもんか」とは、思いませんが…
【受容するグループ】と【受容しないグループ】
を直感でグループ分け
そして、【受容しないグループ】を潔く切り、バランスをとっている。
が私の答えです。
そして、2つ目の質問なんですが…
質問1が長くなったので、ここまでがpart2の前半で、後半は次回に続きます。
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